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画像再処理しながら・・・ [画像処理]

明日、12月14日は嫁さんの出産予定日だったりします。
人の親になる者、でーんと構えているべきだとは思いますが・・・。

落ち着きません。
陣痛に備えて(?)、今日は一日家にいました。
が、その気配はありません。

元々、睡眠時間が激しく短いタイプなんで気になりませんが、やはり何となくそわそわして寝る気にもなれず。
そんなわけで昨日から画像処理とか(またか)。

バブル星雲付近↓
kuwagata_10minx13_rev2.JPG

2013/09/27 19:51露光開始 石狩市厚田区別狩 6°C
FSQ-85ED (x0.73 reducer) 327mm F3.8
ISO:1600
EOS Kiss X5 改造+LPS-P2光害カットフィルター
SXP赤道儀
ORIONガイド鏡、ST-i + PHD guidingによるオートガイド
10分x14枚 トリミング無し
画像処理:ステライメージ7

この写真は、私の中では比較的良かったと思っていたのですが・・・。

バブル付近を今回と前回を比較してみました。

今回↓
bubble_new.jpg

前回↓
bubble_old.jpg

何をやってたんですかね(再)

遠目から小さく見ている分にはアレですが、前回の写真はノイズがいっぱい。
特に気に入らないのが、緑。
緑って・・・。

でも、今回は今回でぼかし過ぎたかなぁ。。。

星が多かったので少し抑えました。

星を抑えなかったver↓
M52_v2.jpg

何がいいんだか分からなくなってしまいます。
そこが面白いんですよね。

アドバイスを頂いていた背景の輝度ですが、普段より明るくしたつもりなのに・・・、やっぱり黒過ぎかなぁ。

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まだまだ撮り頃(嘘) [画像処理]

今頃、三裂干潟星雲の再処理です。
撮ったのは7月7日です。
オートガイダー購入前なんで、ノータッチガイドです。

3分18枚。M8の中心部は飛びましたが、来期の課題にしておきます。
M8M20_3minx18.jpg

2013/07/07 23:01露光開始 石狩市厚田区別狩 
FSQ-85ED (x0.73 reducer) 327mm F3.8
ISO:1600
EOS Kiss X5 改造+LPS-P2光害カットフィルター
SXP赤道儀、ノータッチガイド
3分x18枚 トリミング無し
画像処理:ステライメージ7

7月7日当時の処理画像↓
M8M20_3minx21_2minx5.jpg

3分x21+2分x5。


何やってたんでしょうね(汗)
今回は低質な3枚を除き、かつ2分の画像は使いませんでした。
コンポジット枚数自体は減っています。

結構上手になったわ~(再汗)


今さら、どうでもいいこと。
敷地面積が広いことを強調する時、よく「東京ドーム〇個分」って聞きますが。
ピンと来ないというもんじゃない。

地球から月までの平均距離は東京ドーム1,575,410個分です。
分かりやすいですね(汗)

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アイソン彗星の30分の動き [画像処理]

今日は都合で休みでした。



2013/11/16 04:46から30分の動き
SiriusCompで作成。

1コマ3分の露光画像で10コマしかないのでカクカクです。
次はもう少し細かく撮ってみよう。
薄明迫る中での動きです。
1枚1枚の画質を落としきったので、ちょっとよろしくない。

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NGC7380(鳳凰星雲)の再処理とか [画像処理]

NGC7380(鳳凰星雲)周辺の再処理です。
以前(11月3日)は、JPEG劣化が激しかったので、絵を作り直しました。

NGC7380.jpg

2013/11/01 21:06露光開始 石狩市厚田区別狩 0°C
FSQ-85ED (x0.73 reducer) 327mm F3.8
ISO:1600
EOS Kiss X5 改造+LPS-P2光害カットフィルター
SXP赤道儀
ORIONガイド鏡、ST-i + PHD guidingによるオートガイド
10分x13枚 トリミング無し
画像処理:ステライメージ7

なんかおかしかった1枚を除外して処理し直しました。
星だらけ。
星雲中心部の周りにもごく淡く赤いのが広がっているようです。
これをしっかり出すには、どれだけ露光すればいいのやら。。
口径85mmじゃ厳しいですかね。

星雲中心部と隣の暗黒領域↓
NGC7380_up.jpg

暗黒帯って、写る(?)と嬉しいです。何故か。


人様のブログによく「処理が上手いですね~」なんてコメントしてしまいます。
これは、もしかして失礼なことを言っているのではないかと考えてしまいます。
失礼な意図は全くないのですが・・・。

撮影が上手いから引き出せるんですよね。

ということで、「処理が上手いですね」とコメントしてしまっても他意はありませんので、怒らないでください(汗)


いや、苦手なんですよね、画像処理。
コンピュータで画像を数値で管理して云々は、全く苦手意識は無いのです。

が、色の具合というか、美的センスが無いので困ったもんなんです。
悩んじゃうんですよね。この色でいいのか?みたいな。
中学まで授業であった美術の成績は悪かったしなぁ。

ちなみに社会も苦手です。
点数より偏差値の方が高いタイプ。
15点、偏差値34みたいな。



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クリスマスツリーNGC2264 再処理 [画像処理]

先日のピンボケ彗星写真に早いところ消えてもらうために、画像再処理でごまかす。。
いや、ネタが全く無いだけなんですが。
もう少し計画的に生きた方がよさそうです。

Xmas_10minx14_v4.jpg

2013/11/04 00:13露光開始 石狩市厚田区別狩 2°C
FSQ-85ED (x0.73 reducer) 327mm F3.8
ISO:1600
EOS Kiss X5 改造+LPS-P2光害カットフィルター
SXP赤道儀
ORIONガイド鏡(400mm F5)、ST-i + PHD guidingによるオートガイド
10分x14枚 トリミング無し
画像処理:ステライメージ7

11月5日に載せたやつは、のっぺりしていてたので、コントラストと彩度を上げてみました。
またGカブリがきつかったので、直してみました。
また、一般的な(?)縦写真にしました。。。って回転させただけですが。

コーン星雲を含む中心部↓
Xmas_10minx14_v4up.jpg

やっぱ横の写真の方が好きだなぁ・・・。

いつも再処理は1から(Rawから)やり直していますが、テンションが上がりませんね。。


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M31 アンドロメダ銀河 濃いめに再処理 [画像処理]

以前のM31アンドロメダを濃いめに再処理したものです。

M31_10minx15_v3.JPG

2013/09/26
FSQ-85ED 450mm F5.3 (w/o reducer)
ISO:1600
EOS Kiss X5 改造+LPS-P2光害カットフィルター
SXP赤道儀
ORIONガイド鏡、ST-i + PHD guidingによるオートガイド
10分x15枚 トリミング無し
画像処理:ステライメージ7

以前の↓
M31_10minx15_v1.jpg

好きか嫌いかで言えば、銀河は薄めが好きですが、多くの方が結構濃いめに処理されているのでやってみました。
10分15枚で、それなりに無理なくキツめの処理に耐えますが、、、こいつちょっとピントが甘いんです・・・。
また、極軸調整不良から、四隅が回転する感じで流れています。

また来季に。


その前のM31↓
M31_3minx20.jpg
2013/08/02
FSQ-85ED w/ reducer 327mm F3.8
SXP赤道儀
ノータッチガイド 3分x20枚 

さらに前のM31↓
M31_2minx12.jpg
2013/06/11
FSQ-85ED w/ reducer 327mm F3.8
SXP赤道儀
ノータッチガイド2分x12枚 


かなりマシにはなっているようです(笑)


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勾玉と髑髏星雲 再処理 [画像処理]

以前(10月11日)に載せた勾玉星雲の再処理verです。
周りのガスが少し出ました。

maga_10minx10_v2.jpg
10分10枚。FSQ-85ED w/ reducer (327mm)。ISO1600。

前回↓
IC405_10minx10_v1.jpg

前回載せた時は「まぁまぁいいよなぁ」と思ったはずなんですが。
時間をおいて見ると気に入らないんですねぇ。

その時期に撮った、カリフォルニアとかクラゲとかもそうですが、どうも処理する時期によってクセがあるようです。
星を殺してまでバックグラウンドを抑え過ぎなんですよね。全体的には高コントラスト過ぎ。

たぶん自分のベストであるクワガタを撮った時は、星を殺さず、うるさすぎず、いい感じだなぁと見れるのですが。

9月27日誕生日撮影のクワガタ付近↓
M52_v1.jpg


今回も星を殺さず・・・このクワガタを目指したつもりですが、ちょっとうるさいかもしれません。


晴れないので、再処理して遊んでいます。
飽きています(汗)

GPVはダメそうだけど、野球見てから出かけようか迷い中。


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カリフォルニアは少し大きかった [画像処理]

カリフォルニア星雲NGC1499の再処理。
前回より大きくなりました(汗)

california_10minx10_v4.jpg

前回↓
california_10minx10_v1.jpg

10分10枚なら、さすがにもう少し出るだろ~、と思って再処理。
ネタが無いだけなんですけどね。

10分10枚なんで、ちょっと強めの処理も、クラゲよりは耐えた気がします。
でも写真右上に切り詰めればモヤモヤしたものがいるのですが、自然に出すのは無理でした。
また、シャープさに欠けました。。
へたくそ。

どっちがいいかは好みによるところが大きいとは思いますが、これらが同じ写真であることが大問題(汗)
鏡筒の性質を引き出すことや処理の安定さが全く無い。
処理時の気分によるものが大きすぎるなぁ。。。

個人的に、処理するには単調であまり面白い星雲とは思わなかったです。
弄りすぎて大阪のおばちゃんにならないようにしましたが、赤っぷりがキツいかも。
前回よりBを抑えました。


今年は台風がよく来ますね・・・。
晴れてくれと思うけど、その前にちょっと日本いじめられすぎですわ。
晴れるのは後でいいから、黙って大人しくいなくなってくれよ。
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クラゲ(IC443)再処理 フラットとか [画像処理]

今年もノーベル賞は貰えず、ドラフト会議でも指名されませんでした。
生きている意味を一瞬だけ考えました(笑)

クラゲ星雲(IC443)の再処理をしつつ、画像処理を勉強してみました。
他の事を勉強しなさいという話もチラホラ。

クラゲのパンチパーマ部分のクローズアップ。10分x5枚 トリミング

kurage_new.jpg

前回の同一写野
kurage_old.jpg

露光が足りないと思われる対象なのに、前回はクラゲをハッキリ出したくてかなり無理なことをしていたようです。露光が足りないなら足りないなりに処理するべきだと反省。
少しシャープになりました。

ただ、全体を見ると大人しい感じですかね。
やっぱ露光が足りない感じです。
ちょっとのキツイ処理で簡単に破綻します。
諧調幅も非常に小さいです。1200くらいしかないです。
しかし、星の出方が前回と異なり、全体としてはキレイな気がします。
kurage_newfull.jpg

赤い輝星のまわりのハレーションは・・・どうにもこうにも。。
前回よりはマシくらい。

前回の全体像↓
kurage_10minx5_v2.jpg



今回、フラット処理をSI7でやれるだけ詰めてみました。

フラット処理はいつもベイヤー配列の段階で行っています。
が、あまり深く考えず、SI7上でファイルを指定してバッチ処理で一発完了させていました。
今回は一枚一枚(と言っても合計5枚なんで速攻ですが)、SI7に実装されているフラットのガンマ補正をしながらフラット処理を行いました。
フラットフレーム撮影自体、あまり精密なものではないものの、やるとやらないとでは大きなさを実感していました。
今回、フラットのガンマ値を調整することで、フラット処理の精度が格段に良くなりました。
最初からやっていればよかった。。


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まだやってるのか網状星雲(しつこい) [画像処理]

晴れず、ネタもないのに、連続で書くあたり。
どんだけヒマなんだ、自分(笑)
まぁ、日付が変わっているからいいことにしよう。

くどいですが、フラット処理の威力を痛感している今日この頃です。
また、画像処理の幅が少し広がってきた気がします。
SI7オンリーですが。。

7月17日に、かなりの光害&月明かりで激しくフラットが乱れていた網状星雲をまた懲りずにいじりました。
フラットは9月27日のものを使いまわしですが(カメラの回転がたぶん違う)、威力がありました。

ami_all131003.jpg

前回まで↓
ami_v3.jpg

ブログ画像じゃハッキリしませんが、フラットがかなり改善。
ただ、自分史上で最もキツイと思われる処理を施しました。所々破綻している所が・・・。

空があまりに悪かったからだと思いますが、何をしても、あの綺麗な青が全然出ませんでした。
その辺は元画像が悪いとだめですね(当たり前)。
3分ノータッチにしては頑張った方な気もします。

インチキっぽくてもフラットがいいと気持ちがいい最近です♪


これで手持ちのネタはなくなった~。
早く晴れてくれ~。

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最近始めたフラット処理 [画像処理]

「さっぽろ星まつり」は14日は開催、15日は悪天候で中止でした。
14日はたくさんの方に望遠鏡を覗いていただけました。
もの凄い人数が並んでいたのには、ビックリでした。
30cm超級のカセグレンやドブソニアンを含めて20数台の望遠鏡が並びました。


最近、フラット撮影と処理を始めました。
撮影は初歩の試行錯誤で、かなりテキトーなものです。
前にも書きましたが、A4の白い紙を鏡筒に当てて、PCの白い画面を照らすという原始的なもの。

ほほう、結構素直な感じじゃないですか。
flat1.jpg


しかし。

色が物凄くおかしくなります。
赤カブリ過ぎだろっ、というくらい真っ赤っかになっちゃいます。

SI7でダーク減算後にフラット(フラットダーク)補正をかけています。
全てベイヤー配列での処理です。

ベイヤー配列を「ベイヤー・RGB変換」でカラー化したもの。
先日のM33です(10分1枚)。

↓フラット処理無し。改造カメラのため、赤っぽくなります。いつもこんな感じです。
M33woflat.jpg


↓フラット処理後にカラー化したもの。赤すぎって言うか・・・・
M33wflat.jpg


ベイヤー・RGB変換では、いつもホワイトバランスを「撮影時」にしています。

で、ホワイトバランスをSI7で「オート」にしてベイヤー・RGB変換すると、フラット処理で真っ赤な画像も、普通になります↓
M33wflat_autoWB.jpg


ベイヤー・RGB変換時にホワイトバランスはオートにしてやるのがいいのでしょうか。
オートにすれば、見た目はまともになるので、これでいいのかも知れませんが、なんか気持ち悪いです。
スッキリしません。

フラットフレームをカラー化すると↓
(レベルを超切り詰めています)
flat2.jpg

真っ青。。
これじゃあ、元画像が真っ赤になっても仕方ないか?
フラット処理って割り算ですよね(違う?)。
赤くなる?・・・あ、なるか。

カメラの位置(回転)、ピントはそのままでフラットを撮りました。
が、ライトフレームがISO1600に対し、フラットはISO100で10秒。
これがマズいかもというご指摘をいただきました。
次回はISOを揃えてやってみます。

色が気になるところですが、周辺減光に関しては非常に良くなっているので、是非スッキリさせてフラット処理をしたいところなんです。
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M33再処理  [画像処理]

イプシロンロケットが無事打ちあがりましたね。
ネットでライブ中継を見ちゃいました。

今日と明日は「さっぽろ星まつり」。
近所の札幌前田森林公園です。
「天文愛好家」のゾーンに望遠鏡を設置してきます。
家から近くて(近すぎ)ラッキーです。
ただ、天気がね。。。。

昨日は雨だったので先日のM33を再処理してボーっとしてました(汗)
一見、何も変わりませんが。
M33v3.jpg

再処理前は、背景が映りの悪いテレビ状態。
M33_before.jpg

処理後は幾分スムーズになりました。ちょっと構図がズレてますけど。。
M33_after.jpg
これでも印刷したらひどいもんでしょうね。

実は、初めてマスクというものを作って、背景と対象を別々に(?)いじってみました。
より高いクオリティを目指すなら、何種類もマスクを作ったりするんでしょうが、1種類のみです。
SI7の機能をまだフルで活かせていません。

トリミングでインチキくさいので、全景を。こんなもんです。。
M33v3full.jpg
小さっ!


地上波がデジタル化される前は、テレビの映りが悪い地域とかありましたよね。
懐かしい。
今はデジタルだから、それこそ映るか映らないかの二択なんだろうなぁ。

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網状星雲 再処理 フラットが大事と気が付いた [画像処理]

晴れなく、画像ストックも全く無いことから網状星雲の再処理。
月明かり&酷い光害カブリの中で撮影したものをもう一度無理矢理再処理ver。
(無理矢理すぎて、写野の隅が汚くなりましたが)

どこまで出せるかという試行だったので、PCのモニターの解像度で小さく見てギリギリ見ることが出来るレベルです。背景は荒れまくり。プリントなんてしたら恐らく目も当てられないでしょう。

ami_v3.jpg

↓前回(2013年7月17日撮影)
ami_all130717.jpg

あんまり変わってないか。。
星雲自体はハッキリしてきたと思います。

私の写真はピンボケ気味というのもありますが、どうも軟調というかシャープさにかけるなぁと思っています。
最近、赤道儀は飼い慣らしてきた雰囲気がありますが、鏡筒の能力をフルに引き出せていません。
また、周辺減光の大きさも悩みの1つだったりします。

何故、これを再処理したかというと。。
ami_all130717zannen.jpg
レベルを切り詰め過ぎれば、酷い周辺減光、酷いカブリの中で、もっと星雲が写っているのになぁと思ったからです。

そう、適正なフラット処理をすれば出せるはずだと思いました。

以下は、自分への備忘録的に。
画像処理を普通にこなせる方には、何もおもしろくありません。

前回の周辺減光(SI7)
prior_shuhen.jpg

まぁ、酷いもんです。
これだけなら素直なカーブですから補正も出来なくはないですが、補正後がどうもしっくりきません。

いろいろ画像処理でフラット化のテクニックやソフトがあるようですが、今回は元画像から背景マスク的なものを作ってみました。

レベルは強調してあります。重い処理が鬱陶しくてビニングで縮小して作成後にリサイズしました。
mask_v3.jpg

で、元画像にこのマスクをコンポジットして色調を合わせたものが一番上の画像。

処理後の周辺減光補正画面(SI7)
shuhen_v3.jpg

フラットにはなりました。
荒れていますが(面倒でJPEGにした後の確認画像だし・・)。
丁寧にやったり、もっと確立されたテクニックやソフトウェアを用いればそれなりになるとは思います。

ただ、個人的には、画像処理でフラットを補正するのは必要最小限にとどめた方がいいんじゃないかと思っています。
面倒かつ難しいので。
そう、フラット撮影をして対応した方が、質が自然に高まると思うのです(当たり前か)。

近いうちに実践しなきゃ。

その前に、晴れてよ。。

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